実際に体験したらはじめて分かることがあります。 たとえば、水道を使うときはえんぴつの細さで流して使おう。 電気をこまめに消そう。 えんぴつや消しゴムを最後まで使おう。 やってみて、実感できる、ISO!
やってみたことを記録して、ふりかえってみたとき、次の目標がはっきりと分かります。記録していないと、何がよかったのか、何を反省したらいいのか、分からなくなるでしょう。 ですから、がんばって記録してみましょう。 記録して、みとおしがつく ISO!
P→D→Cまでやってきた、この経験を元に、さらにパワーアップして、つぎ次のP→D→CをやってみることをA(アクション) といいます。